自家焙煎のコーヒー豆販売 沖縄で珈琲焙煎一筋20年  SINCE 1991

自家焙煎珈琲工房 ローリングビーンズ

ローリングビーンズの香り高い煎りたて珈琲豆

ローリングビーンズのコーヒーは

ローリングビーンズでは最高品質の珈琲生豆を、ご注文を頂いてから沖縄で焙煎しています。
ローリングビーンズの焙煎したての新鮮な豆で淹れたコーヒーは、香り高く味もまろやかです。 

焙煎 / この時点で、珈琲豆が生まれ変わります。

焙煎 / この時点で、珈琲豆が生まれ変わります。

 ご注文時に焙煎の度合いをご指示下さい。
当店は小型焙煎機を使い、一袋(生豆220g)より、個別焙煎をしております。 

つまり、オーダーメイドなのです。

 焙煎によって生豆の「生」の文字が取れ、「珈琲豆」になります。「珈琲豆」になると、珈琲の香りを発します。 
 この香りは出るばかりで、止める事は出来ません。香りの出ている間に飲み切りましょう。
 
※ 焙煎後は水分が飛ばされますので、一袋の重さは180gほどになります。

焙煎は一袋に20分ほどかかります。焙煎機の中で珈琲豆が回転しているので、店名が「ROLLING BEANS」なのです。




焙煎時間は一袋ごとに20分ほど要します。
お急ぎの方、大量のご注文はご予約をお願い致します。

豆 VS 粉 / 重要な質問です。

豆 VS 粉 / 重要な質問です。

「豆ですか?、それとも、ここで粉に挽きますか?。」
お客様がミルをお持ちでしたら豆で良いのですが、お持ちで無ければ粉に挽きます。
「どっちが、良いの?」のご質問には、答え難いです。
「どっちが、美味しいの?」これも、難しい・・・。
 でも、ここで粉に挽きますと、店内がとても、良い香りになります。香りは、出て行くばかりで、粉にすれば、とても足が速くなります。飲む直前に粉に挽くのが、ベストと思います。

粉の挽き方

濃いのが好きな方には、細挽き。
サッパリが好きなら、粗挽き。
最初は、ブラックで一口飲んでお好みを感じて下さい。

シルバースキン

 珈琲豆を砕いていくと、豆の中から薄い皮が出てきます。シルバースキンと呼ばれる渋皮です。 渋皮ですから、お味の方も渋いです。
 ミルからフィルターペーパーに粉を移す前に、このシルバースキンを取り除くのが お勧めです。 軽く揺すると、渋皮が浮いてきますから、息を吹きかけ飛ばします。
 強く吹くと珈琲粉まで飛ぶので、優しく、軽く、周りに気を配りながら吹き飛ばします。