世界一の塩「ぬちまーす」と同じ海流で育った沖縄県宮城島産もずく
世界一の塩「ぬちまーす」と同じ海流で育った沖縄県宮城島産もずく。
本来もずくの収穫時期はそれほど長くはありません。3月から5月くらいまでがもずくの収穫時期です。つまり塩もずく以外の生もずくを食べたいと考えたときは3月から5月までの3ヶ月しか食べることはできないし、それも沖縄に来なければ食べることは難しいのです。
その生もずくもお土産店では売っていないのでほとんどの観光客は生もずくがあるとしらずに帰ります。この機会に宮城島の海流で育った生きた生もずくを食卓で食べてみてはいかがですか。
世界一の塩「ぬちまーす」と同じ海流で作りました
 世界一の塩「ぬちまーす」の原料となる海水は沖縄県本島の中部、勝連半島から海中道路を渡った先の宮城島の太平洋側から汲みあげています。 宮城島は沖縄本島からもっとも突き出ている上に直接外海に面しています。 工業廃水や生活汚水の影響が非常に少なく、海流と潮の干満により常にきれいな海水が送り込まれてくる、恵まれた島です。「ぬちまーす」では沖縄のきれいな海水の中でも、さらに厳選した宮城島の太平洋側の海水にこだわりました。 「ぬちまーす」には、輸入した岩塩や天日塩、固結防止剤等の添加物、ミネラル溶出石等は一切使用しておりません。宮城島の海水100%で製造しています。 ぬちまーすサイトは
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宮城島産!!ぬちまーすの特徴
海水そのままの塩!!ぬちまーすの原料となる海水は、沖縄県本当の中部、勝連半島から海中道路を渡った先の宮城島の太平洋側から汲み上げています。 全国の様々な料理店で使用されています。感性的にも科学的にも美味いと認めれる塩なんです。また、ぬちまーすはモンドセレクション等、様々な受賞歴既存の常識にとらわれず、本質的に良い製品をもって常に先陣を切って開拓してきました。 沖縄の美しい海水100%(宮城島)から世界初の常温瞬間空中製塩法から生まれた、海洋成分の種類が豊富な海塩なんです。
ギネスに登録された初めての塩
にがり成分を多く残し、2000年2月には、ミネラル検出数14種類が世界一ということで、ギネス記録に認定された初めての塩です。 2002年に宮古島の「雪塩」が検出数18種類でギネス記録を更新。その後、2003年には「ぬちまーす」が21種類の検出に成功するが、その頃からギネス協会では塩のミネラル検出数での記録出願を認めない方針となったため、現在の正式なレコードホルダーは宮古島の「雪塩」になります。
宮城島産のもずくを大切に育てました
 私たちが沖縄県宮城島でもずくを育てています。もずくは植物ですので、成長するには太陽の光が不可欠です。透き通る海が光を失うこと無く差し込ませ、白く輝く砂が光を余すことなく反射させることで光合成を促進し、良質のもずくは育つことができるのです。 小魚や雑草類などの外敵からもずくを守るため、漁師さんたちは毎日海底に潜り、手作業で除去作業を繰り返すことを怠りません。 愛情たっぷりに育てた歯ごたえ十分品質香りともにパーフェクトな宮城島産もずくを全国の皆様に新鮮なまま工場から直送でお届け致します。
自社工場だから安心安全
 漁師さんから、陸に上げられたもずくを六層洗い機で洗います。しばらくすると固まります。固まったもずくを丁寧にオゾン水で洗います。目視でもずくに着いた小エビや砂利などをとりのぞきます。 生のもずくは、樽のなかで2〜3日塩蔵されます。収穫後作業は、その日うちに処理をほどこさなければ品質低下で使えなくなります。いつでもおいしいもずくができるのは、迅速で細やかな作業を経ているからなのです。
天然もずくと養殖もずくのちがい
もずくの90%は、沖縄産だといわれています。 ですが、そのもずくのほとんどは、養殖物です。 養殖も美味しいのですが、食感やヌルヌル感があまりありません。 天然もずくは養殖もずくと違い、海底に直に自生し伸びます。 養殖が密殖状態なのに比べ、天然モズクは、まばらの状態なので、海水の通りも良く、 太陽の光も、もずく全体に届き栄養もたっぷりと取れるので、太さも太く味も良く 食感でも養殖モズクをはるかに上回ります。 また、天然モズクのほとんどは、地元の人や漁師さんが食べてしまうので、 ほとんど流通しません
沖縄もずくの特徴
沖縄もずくには、太もずくと細もずくの二種類があります。 細もずくについて 細もずくは繊維が糸の様に細く粘質多糖体特有のぬめりがありつるりと柔らかな食感があります。 色は太もずくより、やや明るく黄色みがかった物もあります。 太もずくについて 太もずくには、養殖もずくと、天然もずくがあるが、近年は、殆ど養殖もずくが原料として使用され製品化されています。 天然もずくは海洋環境の悪化により、いちじるしく減少しています。又、雑海藻等異物も多く製品化するには極めて困難である。
宮城島産!!もずくの栄養素と効能
天然の万能胃薬 ピロリ菌・ガンを死滅させるフコイダンは、胃に入ると強力なヌルヌルパワーによって胃のすみずみまで付着し、粘膜をコーティングする「胃粘膜保護」作用と、フコイダンが粘膜に浸透し、さらに硫酸基が粘膜を刺激して、細胞増殖因子を作り出すように働きかける「胃潰瘍修復」作用というすごいパワーがあります。 そして、もっと驚くのは「ピロリ菌を除去する」パワーです。胃潰瘍や胃ガンの原因とも疑われているピロリ菌は、一度感染すると強力な除菌をしない限り、一生胃に住みついてしまいます。現代の日本人の感染率は、10代で20%、20代で30%、30代で40%、40代で80%と年齢とともに上がっていきます。 アメリカでは1996年「フコイダンにはガン細胞を消滅させるメカニズムがある」と衝撃的な研究が発表されました。生物全ての細胞は、自分を自滅させるアポトーシスというスイッチを持っています。フコイダンはガン細胞の表面に接触したとき、この自滅スイッチを押します。 それでも作動しない場合は、フコイダンはさらに攻撃的になり、ガン細胞の表面に穴を開けます。すると、細胞の中でパーフォリンという毒素が出され、それによってDNAが壊され、確実にガンが自滅するのです。
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